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個展

2025
「ありあまる富」|0地点、苗穂基地(北海道)
2024
「グレゴリオの疲弊/東山区」|HAPS KYOTO(京都)
「夜明け(私の領土)」|モノゲン堂(石川)
2023
「極悪 Egregious」|ASTER Curator Museum(石川)
2022
「踊る死体、磔のグルーヴ」|myheirloom(東京)
2020
「その声は歌になるか、その音は律動するか」|彗星倶楽部(石川)


グループ展

2025
「アウトサイド」|海浜あみだ湯(石川)
「c/o」|ミッドタウン日比谷地(東京)|キュレーション:青木未歩
「湊ノ芸術祭 2025 まちとダイニング」|坂井市三国町(福井)
「眠りの落下」|POOL SIGE GALLERY(石川)|キュレーション:宮崎竜成
「Play Field」|DDDArt 苑(東京)|キュレーション:内藤理子
「OIL ART MARKET 2025」|銀座 蔦屋書店 GINZA ATRIUM(東京)
2024
「蠢」|CSLAB(東京)|キュレーション:上竹真菜美、林修平
・「摩擦/ここを私の居場所というとき、」|プライベイト(東京)|キュレーション:宮崎竜成
2023
「ビジター・キュー」|山中suplexの別館MINE(大阪)|キュレーション:レトロニム
「SEASON 2」|はならぁと2023 宇陀松山(奈良)|キュレーション:長谷川新
「神 analyzer」|IN SITE(愛知)
2022
「この会話が成立しているか分からないのに、この場が進んでいるのはおかしい」|芸宿103(石川)
「密室、風通しの良い窓、ぎこちないモンタージュ」|名古屋市民ギャラリー矢田(愛知)
2021
「ストレンジャーによろしく」|石黒ビル(石川)
・「内灘闘争〜砂と風の記憶〜」|内灘海岸(石川)
「ploonet 金沢美術工芸大学大学院博士後期課程一年研究制作展」|しいのき迎賓館(石川)
2020
「深海のような、あるいは/I miss you,Polaris」|会場非公開
2019
「明日の私がそこにいることを想像する/架空の身体」|芸宿103(石川)
2018
「写真的曖昧」|金沢アートグミ(石川)|キュレーション:若山満大
2017
「境界線と夜」|芸宿(石川)


企画・ディレクション

2025
・「POP×CORN PARADE」|金沢市役所第二本庁舎・周辺(石川)
「原っぱ運動会 2025」|しいのき緑地(石川)  
2024
「原っぱ運動会2025 プレイベント アートグミ忘年会」|金沢アートグミ(石川) 
「Art-SITE vol.3 久保寛子 個展 鉄骨のゴッデス」|金沢市民芸術村アート工房(石川) 
2023
「アートな仕事ークVol.9 アートと安全 そこでは何が守られるのか」|金沢市民芸術村アート工房(石川) 
「原っぱ運動会2023」|犀川下菊橋右岸(石川) 
・「ケルベロスセオリー これからを考えるためのこれまで」|芸宿103(石川) 
2022
「Art-SITE vol.2 菊谷達史 個展 スノーモンスター・ウィズ・ワーキングドッグ」|金沢市民芸術村アート工房(石川) 
「Art-SITE vol.1 武内もも 個展 眠る身体、待つ身体」|金沢市民芸術村アート工房(石川) 
「《鏡花の部屋Ⅱ》体感!高野聖の映像屋敷」|金沢市民芸術村アート工房(石川)(共同演出・制作:今尾拓真)
「密室、風通しの良い窓、ぎこちないモンタージュ」|名古屋市民ギャラリー矢田(愛知)
2021
ナイトミュージアム2021関連企画展「Poralis」|芸宿(石川) 
「うらあやか 個展 貝の/化石が/跡を残して/化石の/雌型/となった/身体」|金沢市民芸術村アート工房(石川) 


執筆

2025
「Review/Report/Research」|アーツカウンシル金沢 ウェブマガジン(連載)
・「危機の創造性、あるいは創造性の危機」|500m美術館|「ゆきどける アートより除雪から分化する6人の視点」(レビュー) 
「(不)完全性について、あるいは新しい錬金術。」|GALLERY ソシ SOSI:|川原浩平個展「ユークリッドの箱庭」(寄稿)
「ゲシュタルト・エチュード 湯浅万貴子の作品に寄せて」|MEDEL GALLERY SHU|湯浅万貴子個展「円ら脈拍」(寄稿)
「アンリ・マティスの装飾と色彩ー装飾における全体性について」|おるなとす第4号|装飾研究会(寄稿)
2024
「木を見て森も見る」|As baku B|冨田俊成個展(寄稿)
「永遠の劇場史、複数性の作用」|ロームシアター京都|「Sound Around 004 荒木優光」(レビュー)
「美の用/久保寛子の作品について」|金沢市民芸術村アート工房|「鉄骨のゴッデス」(寄稿)
2023
「Re;(verse)唯物論」|京都芸術センター|「DAZZLER」 記録集(寄稿)
・「動くもののかたちー振動とリズムのポイエーシス」|金沢美術工芸大学大学院|博士学位論文(論文要旨
・「メルロ=ポンティの絵画論とセザンヌ」|金沢美術工芸大学|美術工芸研究
「遠くのものを近づけて、持っているものを遠くへ返す」|金沢市民芸術村アート工房|「北陸即興 私は未来を思い出している」記録集(寄稿)
2022
「菊谷達史について」|金沢市民芸術村アート工房|「スノーモンスター・ウィズ・ワーキングドッグ」記録集(寄稿)
「何かを忘れてしまう前に、」|沢市民芸術村アート工房|「何かを忘れているような気がする。」記録集(寄稿)


出演・その他

2025
・「第10回 千年ワークショップ「生活の中に制作があること(今この瞬間〜1000年後)」|(オンラインワークショップ 企画:福岡壱海(中村悠一郎))
・「I sink.」|etc.link(石川/LIVE出演)
・「生活と水」|金沢フォーラス(石川)
・「第47回 日本映像民俗学の会金沢大会 能登・北陸に見る地域文化の可能性」|金沢美術工芸大学アートコモンズ(石川/作品展示・シンポジウム)
・「秋田公立美術大学大学院 複合芸術研究科 修士1年生後期経過展 Grafting -接ぎ木-」|秋田公立美術大学サテライトセンター(秋田/ゲスト講評・トーク)
2024
・「散歩/パウル・クレーになる(絵を描く)練習」|長夜の芸術祭 プロローグ 長浜市旧市街(滋賀/ワークショップ)
・「福光ネオ地鎮祭」|福光まちなか文化祭(富山/出演)
・「宮崎竜成《肉のエチュード》上映会&トーク in 喜楽座」|喜楽座(奈良)
・「水流るる音楽祭」|石黒ビル(石川/LIVE出演)
・「「企画と規格」イベントやプロジェクトのアウトラインを描こう」|芸宿(石川/トーク 企画:朝倉毅)
2022
「DAZZLERアーティストトーク:林修平|京都芸術センター(京都/トーク)


ラジオ・ポッドキャスト

2023
「宮崎竜成の原っぱラジオ」


with Rhythms

2024
・「水流るる音楽祭」|石黒ビル(石川)
「発酵文化芸術祭 金沢 ―みえないものを感じる旅へ」|白山市鶴来エリア(石川)
・「At Night The Salmon Move」|七針(東京)
「Synchronized Island」|CSLAB(東京)
2023
・「文華連邦 国際映画祭」|文化連邦(東京)
2022
・「押入れライブ」|いい貸家(東京)
「FOOD」|atelier & gallery creava(石川)
2021
・「Live at 蔵 studio」|蔵 studio(石川)
2020
・「with Rhythm」|芸宿103(石川)


受賞・入選

2017
・「FACE2017」 入選
2015
・「シェル美術賞2015」  入選